日本語と教科の統合学習シリーズ|日本語のサポートが必要なJSL児童のための算数科授業づくり22|池上摩希子(著) 平野伊子(協力) ニシワキタダシ(絵)|ショップ学研+

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日本語と教科の統合学習シリーズ

日本語のサポートが必要なJSL児童のための算数科授業づくり22

池上摩希子(著) 平野伊子(協力) ニシワキタダシ(絵) 

発売日 2026/03/12

価格 3,300 円 (税込:10%)

日本語をサポートしながら算数科を進める小学1年生から6年生の12の指導案と10の算数ミニアクティビティを掲載。算数の授業で考慮すべきポイントを「3種のふきだし」でわかりやすくサポート。「ことばと算数のチェックシート」とダウンロード資料あり。

【サイズ】B5 114ページ

商品コード:2380269700 JANコード/ISBNコード:

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詳細説明



【内容紹介】

日本語をサポートしながら算数科を進める12の指導案といろいろな場面で使える10の算数ミニアクティビティを掲載。
日本語を母語としないJSL児童に対して算数の授業で考慮すべきポイントを「3種のふきだし」でわかりやすくサポート。
子どもの「これができる」を把握する「ことばと算数のチェックシート」とダウンロード資料あり。
小学校の「日本語学級(国際教室)」を担当する先生や、クラスにJSL児童がいる学級担任の先生のほか、
地域の日本語教室などで子どもに対する支援を行う学習支援員などにもおすすめしたい一冊。
JSL(Japanese as a Second Language)の子どもたち、第二言語として日本語で学ぶ環境にある子どもたちに対しては、
日本語支援のみならず、学校で教科の授業に参加できる力が求められ、その支援が必要と言われている。
「教科と日本語の統合学習」は、教科の内容を学ぶために必要な「学習言語能力」の伸長を目指し、
教科指導と日本語指導を統合した支援のあり方で、本シリーズはこの考え方に則ったもの。
ユニバーサルデザインや共生の観点からも注目が集まっている。
日本語と教科の統合学習シリーズの初刊。

【対象年齢】

大学生,20歳代,30歳代,40歳代,50歳代,60歳代,70歳以上

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日本語のサポートが必要なJSL児童のための算数科授業づくり22

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日本語のサポートが必要なJSL児童のための算数科授業づくり22 商品名が入ります。商品名テキスト2017年4月1日号(予約商品)

池上摩希子(著)平野伊子(協力)ニシワキタダシ(絵)

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